川の流れのように

川の流れのような、時の流れを感じる今日この頃です。 さて、ボクたちの、銀婚式を見届けたかのように、 次の日の夜、義父が天国へ旅立って行きました。 思い起こせば、20数年前の春うららな、ある日、 初めて、かみさんの家に行った時の事、 ドアを開けて、家の中から出て来たのが義父でした。 その時、ボクの事を外国人と間違えたのが、 面白い、エピソードとして…

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